【大切なお知らせ】


いつもScreaming inside can kill.を応援していただきありがとうございます。
この度、GuitarのLyu Sakai.が本日を持ちまして脱退をすることとなりました。
活動を継続していく中でメンバー、スタッフ一同話し合った結果、今回の結論に至りました。
今後の活動はサポートドラムを含めた4人で活動をしていきます。
今後も皆様の変わらぬ応援、何卒よろしくお願い申し上げます。

Screaming inside can kill.メンバー・スタッフ一同


以下メンバーからのコメントになります。

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この度本日の発表を持ちまして、Screming inside can kill.を本日付で脱退することにしました。
自身の加入から活動開始してわずか4ヶ月足らずで夢半ばに諦めの気持ちを持ってしまい、このような結果をもたらしてしまったのは自分自身の実力不足にあります。
その理由としては、これからの人生を真剣に考えこれ以上自分の人生を犠牲に出来ないという風に思ってしまったことで第一線でのバンド活動を続けていく自信が無くなってしまったことです。
4人になっても続けていくSick.のメンバーの未来に想像以上の幸せがあることを願うのと同時に大好きなメンバーを応援し続けていきます。
お世話になりました。

Lyu Sakai.


まず始めに残念な思いをさせてしまってごめんなさい。
メンバーが変わる時、心の底から人としても音楽的にも信頼出来る人間とSick.を一生やっていきたいと思ってました。
振り返ってみるとLyuくんとバンドをやるなんて思ってもみなかった。
ジャンルは違うかったけど関西シーンを牽引してきたバンドでギターを弾いていたし見た目からしてギャングみたいな人だなってずっと思ってて。笑
メンバーを新たに捜していた時TokioがLyuくんを誘いたいと提案して、直感的にLyuくんに話をしたのが始まり。
インタビューとかでも答えたけど彼にも加入しているバンドがあるし、サポートをお願いするつもりで話をしていて、沢山話をしていくうちに僕等の情熱が伝わったのかSick.に入るわ!って言って本当に加入してくれた。
それまで沢山のドラマはあったけどここでは書けないことばかりだから省略します。笑
スタジオに入ってライブをやるのも楽しかったけど、一人の友達としてお兄ちゃん的な存在なLyuくんと共に過ごす日々は本当に刺激的で楽しかった。
頼りになって漢らしいLyuくん。
そんな彼が僕は大好きで中途半端な事が嫌いな彼だからこそ今回の決断は凄く迷った事だと思っています。
僕等は本当に無我夢中で突き進み続けていて歩幅が合わなくなってしまったLyuくんを置いて行ってしまった僕等にも原因があったと思います。
メンバーじゃなくなっても友達としての関係は終わらないと信じてるしまたお酒でも乾杯して馬鹿やりたいです。笑
Lyuくん!道は違うけどお互い頑張ろう!
Lyuくんが褒めてくれたセンスと直感を信じて俺も頑張るからさ!
そして僕もLyuくんに想像以上の幸せがあることを願っています。
そして応援してくださってる方々には前を向いて突き進む僕等をこれからも応援してくださると幸いです。
正規メンバーは3人になってしまったけど、僕等は止まらない道を選びました。
もっともっと素敵なバンドにしていきます。
これからも宜しくお願い致します。

Tatsuki Nakanishi.


この度GtのLyuくんが脱退してしまいます。
悲しいお知らせをしてしまって申し訳ないです。
人間としてもアーティストとしても何よりギタリストとしても心からリスペクトできた人だからこそ本当に残念です。
これからのバンド人生においてSick.のメンバーとして一緒にロックして夢を追いかけれる関係だと信じてやまなかったぶん悔しい気持ちでいっぱいです。
ですが彼がずっと悩んで考えた末に今回メンバーに打ち明けた結論なのだと思うと
初め聞いた時は納得いかなかった気持ちも今は徐々に整理ができてきています。
Lyuくんからは短期間ながらも本当に色んな事を教わりました、何より物知りで探究心の尽きない優しくて時々無茶をする彼が今でも大好きです。
彼から吸収できたものを今後自分なりに最良の形でアウトプットできるようにより一層頑張りますのでこれからもSick.を宜しくお願い致します。

Fuki Konishi.


突然の発表になり申し訳ないです。
この度Lyu Sakaiが脱退致します。
もともと やりたいと思ったことをやる というコンセプトで集まっていたので引き止めたいとかは思いませんでしたが
今まで一番長く一緒にバンドをしたメンバーなので違う道に行くと聞いたときは 寂しいな という気持ちになりました。
お互い違う道にはなってしまいましたが
またこれからどこかで交わる日を楽しみにSick.として僕は頑張っていきます。
これからのLyu Sakai.、Sick.の活動どちらも応援して頂けば幸いです。

Tokio Ozaki.